一般財団法人日本コアコンディショニング協会 一般財団法人日本コアコンディショニング協会

閉じるボタン

セミナー検索

アシスティック®

ツールを使ったアッパーコアと軸づくりのストレッチ

アシスティックストレッチ入門

詳細を見る

アシスティックストレッチベーシック

詳細を見る

アシスティックストレッチ入門

アシスティックの使い方と効果を理解・実感!アシスティックが初めての方へ

こんな方にオススメ

・初めてアシスティックを使用する

・アシスティックに興味はあるけど、何から始めればいいか迷っている

そんな方は、こちらのウェブ学習セミナーから初めてください。

アシスティックを使用したメソッドはトップアスリートのトレーナーとして長年活躍している桑井氏とJCCA副会長である石塚がコアコンディショニングの概念に則り作り上げました。

本セミナーでは、運動指導者であるご自身の理解を深める内容として、特に肩回りを中心としたアッパーコアのストレッチ方法をお伝えしております。

アシスティックストレッチ入門とは

アシスティックを使用したストレッチ「アシスティックストレッチ」の入門編です。

・アシスティックの扱い方の基本を理解することができる

・基本種目ルーティンセブンの流れを把握し、自ら実践することができる

アシスティックストレッチとは、アシスティックを用いたストレッチングの総称です。

伸張性や可動性の低下している、または、低下しやすい部位の伸張性および可動性を高めることを狙いとしています。

ルーティンセブンとは、リアライメントを目的とし、アッパーコアの伸張性および可動性の維持向上を狙いとした予備運動3種目、主運動7種目からなるアシスティックの基本エクササイズです。

セミナー概要

セミナー時間:約30分
会員・非会員:2,000円(税別)


アシスティックストレッチベーシックとは

アシスティックストレッチを指導される方へ、運動指導者として押さえておくべき普遍的な要素が凝縮。

こんな方にオススメ

・クライアントへアシスティックストレッチを指導したい

・対象に合わせたストレッチを提供したい

・チームやグループでストレッチを実施したい

・自身の専門分野に新しいストレッチを取り入れたい

そんな運動指導者向けのセミナーとなっており、ウェブ学習セミナーで学んだ「アシスティックストレッチ」の指導方法を学べます。 指導されるクライアントの対象としてトップアスリートはもちろん、スポーツ愛好家から一般の方までと幅広く、ここでの学びはクライアントを持つ運動指導者としては押さえておくべき、普遍的な要素が凝縮されております。

というのも、アシスティックが持っている機能の一つで「身体の軸を創り出す」というものがあります。

ウェブ学習セミナーではアッパーコアのストレッチ方法をお伝えしましたが、さらに身体の軸を創り出すことを知ると、”全身を使用した正しい歩行方法”やセッション前後で”クライアント自身が変化を体感”できたり”身体のアンバランスさに気付く”ことが出来るようになったりと、様々な活動に応用できるようになるからです。

ご自身のクライアントへさらに効果的なコンディショニングを提供できる内容となっておりますので、ぜひご受講ください。

※本セミナーはオンラインで実施する双方向型のセミナーとなります。

アシスティックストレッチベーシックとは

アシスティックを使用したストレッチ「アシスティックストレッチ」の指導編です。

・基本種目ルーティンセブンを指導することができる。

・クライアントの身体の状態に合わせてツールを調整することで、より変化を導き出すことができる

ウェブ動画セミナー「アシスティックストレッチ入門」でルーティンセブンの流れが分かりご自身が動けるようになったところで、ここでは指導法を学べます。

ご自身が正しい使い方、動きを見せることで、よりクライアントに合わせた長さ調整や動かし方を指導することができます。

また、指導の際に必要なエクササイズ時の言葉がけや、見るべきポイントを学ぶことができます。

コアコンディショニングは、以下の流れで行います。

 

①身体を整え本来のあるべき状態を再現する

②コアを活性化させて、姿勢・動きのベースをつくる

③コアと全身を協調させ動きをつくる

 

この順番でエクササイズを行い、動きやすい身体の機能を獲得します。

セミナー概要

セミナー時間:3時間

会員:7,000円 (税別)
非会員:8,000円 (税別)
再受講価格:1,750円 (税別)

参加者の声

テキストを読めばツールの使用法等は学べますが、実際にクライアントに対してこのツールを使用して指導を実施する際に注意するべき点が学べました。

(廣嶋 禎数 様 / サッカーS級審判インストラクター)

アッパーコアを中心としたアプローチですが、軸も意識しやすくなり、全身のコンディショニングにもつながります。不定愁訴の改善やパフォーマンスアップへのアプローチとして効果的だと思います。

(江口 綾佳 様 / 健康運動指導士)

アシスティックの指導法だけではなく、オンラインでの指導の練習にもなり、伝え方の勉強にもなりました。

(高橋 憲司様 / パーソナルトレーニングサロン CAT 代表)