コアコンシンポジウム2026
2026/07/29

今年も、コアコンディショニングの未来をともに考える「コアコンシンポジウム」を開催します。
今回のテーマは、
「動き続ける人生を支える~家庭から地域へつながる体幹ケア文化~」
第一線で活躍する専門家たちとともに、これからの体幹ケアの可能性を考え、学び、共有する特別な一日。
今年の開催地は、福岡県。
コアコンディショニングの「今」と「これから」に触れる機会を、ぜひ会場で体感してください。
基調講演
鼠径部痛研究から見えてきた“最後のインナーユニット”
― コンディショニングから考える骨盤底筋の可能性 ―

登壇者 江波戸 智希
環太平洋大学 体育学部講師
早稲田大学スポーツ科学修士
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(AT)
早稲田大学スポーツ科学修士
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(AT)
スポーツ現場におけるコンディショニングや鼠径部痛(グロインペイン)を中心に研究・実践を重ねる。
全身を捉えるコンディショニングの視点からインナーユニットの重要性に着目。
全身を捉えるコンディショニングの視点からインナーユニットの重要性に着目。
本講演では、アスレティックトレーナーとしてスポーツ傷害を研究・実践する環太平洋大学(IPU)江波戸智希氏から、鼠径部痛研究を通して見えてきた体幹や骨盤底筋の重要性と、その可能性について紹介します。
さらに、骨盤底筋を多角的に捉える専門家との対談を通して、競技スポーツから健康づくりまで広がる新たなコンディショニングの可能性を探ります。
スケジュール
第1部 10:00 ~ 13:30
お昼休憩 13:30~14:30
第2部 14:30 ~ 16:45

参加費

お申し込み
※座席数に限りがありますので、お早めにお申込みください
会場
AIM(エイム) 3階
〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野三丁目8-1
JR小倉駅より 徒歩5分
詳しいアクセス情報はこちら
詳細情報は随時更新してまいりますので、今しばらくお待ちください。
※単位申請中 JATI、JAFA、健康運動指導士・実践指導者











