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		<title>JCCA講習会報告レポート</title>
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		<description></description>
		<language>ja</language>
		<copyright>Copyright 2008</copyright>
		<lastBuildDate>Wed, 11 Jul 2007 11:25:17 +0900</lastBuildDate>
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		<item>
			<title>5月12日 ベーシックインストラクター講習会</title>
			<description><![CDATA[<p>5月12日、代々木の東京体育館で<br />
ベーシックインストラクター講習会が行われました。</p>

<p>今回が2回目の講習会参加という熱心な参加者もいらっしゃって<br />
年齢も職業も幅広い方が約15名ほど集まりました。</p>

<p>「ちょっとした心配りが大切!」<br />
本講師を務めた岩下智之理事が何度もおっしゃっていた言葉です。</p>

<p>照明や声・BGMのトーンなどを変えて、<br />
周辺環境を味方にして、<br />
よりクライアントさんに体の深部まで感じてもらう。</p>

<p>クライアントに違いをもたらす工夫の数々を<br />
こっそり伝授していただき、<br />
岩下理事のスパイスの効いた充実した講習会となりました。</p>

<p>講習会冒頭に<br />
やや緊張した表情で自己紹介をしていた参加者のみなさんも<br />
ストレッチポールに乗っているうちにやわらかい表情に大変身。</p>

<p>「気持ちいい」<br />
「こんなに小さい動きでいいとは思わなかった」<br />
「帰って娘にやってあげよう」<br />
「テキストの「リセットという概念」というチャートで、自分のコアの概念が広がりました」<br />
「人のレッスンを身近で客観的に観察するって新鮮で学びが多かったです」<br />
とのコメントが聞こえました。</p>

<p>「マスタートレーナーまでいくぞ」というたのもしい参加者もいらっしゃいました。<br />
ADVやWSで、気づきや学びを共有できることを楽しみにしています。</p>]]></description>
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				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">BIR ベーシックインストラクター</category>
			
			
			<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 11:25:17 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>CGI/CPTが、ADVに…</title>
			<description><![CDATA[<p>CGI コアコンディショニンググループインストラクター<br />
と<br />
CPT コアコンディショニングパーソナルトレーナー<br />
は、<br />
ADV アドバンスドトレーナーに統合されました。</p>]]></description>
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				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CGI コアコンディショニング・グループインストラクター</category>
			
				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CPT コアコンディショニング・パーソナルトレーナー</category>
			
				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
			
			
			<pubDate>Wed, 04 Apr 2007 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>JCCA 講習会報告レポート が新しくなりました。</title>
			<description><![CDATA[<p><a href="http://blog.livedoor.jp/jcca/">2005年以前の講習会報告</a>は、こちらよりご覧になれます。</p>]]></description>
			<link>http://jcca-net.com/report/infomation/jcca.html?utm_source=RSS&amp;utm_medium=rss20</link>
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				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">BIR ベーシックインストラクター</category>
			
				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CGI コアコンディショニング・グループインストラクター</category>
			
				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CPT コアコンディショニング・パーソナルトレーナー</category>
			
				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MT マスターインストラクター・マスタートレーナー</category>
			
				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
			
				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワークショップの様子</category>
			
			
			<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 14:34:15 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>12/23 運動学・機能解剖学の基礎ワークショップ</title>
			<description><![CDATA[<p>暮れも押し迫った時期にもかかわらず、<br />
４２名の方の参加をいただきました！<br />
たくさんの人数で熱気ムンムン？！</p>

<p>マスターの補講やＣＰＴやＣＧＩ認定試験合格を目指す方の参加も<br />
ありましたが、今回は半分くらい非会員・・・<br />
理学療法士の方が多かったように思います。</p>

<p>いつものように、安田理事による頭の先からつま先まで網羅された内容で<br />
参加された皆さんも聞き漏らすまいと真剣な眼差し・・・<br />
安田理事もたくさん参加された方のバックボーンに合わせた内容を<br />
講義する中で、軌道修正をかけながら講義をされていたようです。</p>

<p>講義だけでなく、実際に体で理解してもらうために「ＩＤストレッチ」や<br />
「関節モビライゼーション」など織り交ぜながらのセミナーでした。</p>

<p>それぞれ畑の違う人たちが集まっていましたが、その先のクライアントは<br />
みな同じ人間・・・</p>

<p>それぞれの現場で活かせる様なきっかけになっていただけたら良いのでは<br />
ないでしょうか？</p>]]></description>
			<link>http://jcca-net.com/report/workshop/1223.html?utm_source=RSS&amp;utm_medium=rss20</link>
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				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワークショップの様子</category>
			
			
			<pubDate>Thu, 11 Jan 2007 14:56:28 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>ワークショップ「運動学・機能解剖学の基礎」に参加しました</title>
			<description><![CDATA[<p>７月２９日に第２回ＪＣＣＡワークショップ<br />
「運動学・機能解剖学の基礎」が行われました。 </p>

<p>参加されるのが2回目だという<br />
マニア？の方もいらっしゃいました。</p>

<p>安田講師の豊富な知識に受講された方の真剣な眼差し…</p>

<p>頭の先から足の先まで網羅された講習内容でした。</p>

<p>本来なら、１年くらいかけて、やる内容を<br />
７時間という枠に収めたということでしたので、<br />
受講された方も、集中して耳を傾けていたようです。</p>

<p>講義だけではなく、所々解説いただいた筋の解剖に照らし合わせて<br />
起始・停止を確認しながらストレッチなどの実技で、<br />
パンパンになった頭をリフレッシュ？させていただきました（笑）</p>

<p>受講された皆さんの感想にも</p>

<p>「役に立つ知識を得ることが出来た。」</p>

<p>「書籍では学び込めない事が勉強出来た。」</p>

<p>「次回も参加したい。」</p>

<p><br />
また、今回は内容が広範囲だったので、<br />
範囲を分けて（上肢、体幹、下肢）ワークショップをして欲しい等の<br />
貴重なご意見も頂きました。</p>

<p>いずれにしても、皆さんの自己研鑽したいという<br />
意欲をたくさん感じました。</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060729-1.jpg" target="_blank"><img alt="060729-1.jpg" src="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060729-1.jpg" width="150" height="249" /></a> <a href="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060729-2.jpg" target="_blank"><img alt="060729-2.jpg" src="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060729-2.jpg" width="150" height="249" /></a> <a href="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060729-3.jpg" target="_blank"><img alt="060729-3.jpg" src="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060729-3.jpg" width="150" height="249" /></a></p>]]></description>
			<link>http://jcca-net.com/report/workshop/post-8.html?utm_source=RSS&amp;utm_medium=rss20</link>
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				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワークショップの様子</category>
			
			
			<pubDate>Thu, 03 Aug 2006 16:27:29 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>ワークショップ「発達・発育からひもとくコア」に参加しました。</title>
			<description><![CDATA[<p>前日に引き続き、JCCAのワークショップ<br />
「発達・発育からひもとくコア」渡辺なおみ先生によるセミナーが開催されました。</p>

<p>連絡された開催時間がちょっと違うと言う、<br />
ミニハプニングがありましたが、開催時間までなおみ先生の<br />
楽しいお話が聞けるという、特典付きでした！？</p>

<p>さて、講習会が始まり、45億年前に生命が誕生して海に漂っていて、<br />
波打ち際に１億年くらい留まっていた時から人間へ進化するまでの話を<br />
大変分かりやすく話て頂きました。</p>

<p>エラが表情筋になった、横隔膜は首からの神経支配によるので、<br />
横隔膜の働きが悪い人は首の筋が緊張してる。<br />
進化の中にコンディショニングのヒントがたくさんあると言うことでした。</p>

<p>また、発達・発育の過程では、３、４ヶ月までの定頚が大事で、<br />
しっかり頭を脊柱に乗せる。<br />
ここまでがコアトレをし、５、６ヶ月からが寝返り、<br />
うつ伏せ、四這い、立ち上がりと動作の獲得をしていく。<br />
アライメントを整えて、筋を再教育していく事が基本であると言うことが、<br />
後半の実技を通して、体感も出来たようです。<br />
元は魚だった…ウロコの落ちる講習会だったようです。</p>

<p>以下は参加された方の感想です。</p>

<p><br />
「非常に内容の濃い、現場指導に生かせるものが満載でした」</p>

<p>「今まで漠然と理解していた事が開眼しました」</p>

<p>「２回目の参加です。前回の内容以外にも新しいネタがあり、<br />
もう一度整理して、現場に活かしたいと思います」</p>

<p><br />
など、その他の感想も好評でまた、次回も参加したいとの声も頂きました。</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060731-1.jpg" target="_blank"><img alt="060731-1.jpg" src="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060731-1.jpg" width="150" height="249" /></a> <a href="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060731-2.jpg" target="_blank"><img alt="060731-2.jpg" src="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060731-2.jpg" width="150" height="249" /></a> <a href="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060731-3.jpg" target="_blank"><img alt="060731-3.jpg" src="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060731-3.jpg" width="150" height="249" /></a></p>]]></description>
			<link>http://jcca-net.com/report/workshop/post-7.html?utm_source=RSS&amp;utm_medium=rss20</link>
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				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワークショップの様子</category>
			
			
			<pubDate>Mon, 31 Jul 2006 15:32:17 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>コアコンディショニングに役立つ機能解剖学・運動学の基礎</title>
			<description><![CDATA[<p>去る6月3日、横浜にて<br />
「運動楽・機能解剖学の基礎」が行われた。<br />
講師はJCCA理事　安田　嵩常</p>

<p>圧巻の7時間。かつてこれだけ詳しく深いところを<br />
わかりやすく解説する講座があったろうか？</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060603-1.jpg" alt="_blank"><img alt="060603-1.jpg" src="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060603-1.jpg" width="160" height="120" /></a></p>

<p>解剖・生理・運動学の専門書を何冊読み解くことをしようとも<br />
書籍からではこれだけの情報を得ることは不可能であろう。</p>

<p>現場指導での場面をリアルに想定しながらの解説は、<br />
人間を一体、まるごと解剖したことに値する。</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060603-2.jpg" alt="_blank"><img alt="060603-2.jpg" src="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060603-2.jpg" width="160" height="120" /></a></p>

<p>この講座の受講生もみな<br />
「指導のねらいと方法が明確になりました。」と異口同音の感想だ。</p>

<p>また、コアコンディショニングの成果がナゼ出るのかが解明できた。<br />
この理論背景を知れば、指導の幅が広がることは間違いない。</p>

<p>次回は、７月２９日。期待したい。</p>

<p>詳細はこちらから↓↓↓<br />
<a href="http://www.jcca-net.com/schedule/workshop.html">http://www.jcca-net.com/schedule/workshop.html</a></p>]]></description>
			<link>http://jcca-net.com/report/workshop/post-6.html?utm_source=RSS&amp;utm_medium=rss20</link>
			<guid>http://jcca-net.com/report/workshop/post-6.html?utm_source=RSS&amp;utm_medium=rss20</guid>
			
				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワークショップの様子</category>
			
			
			<pubDate>Tue, 06 Jun 2006 11:54:56 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>「発育発達からひもとくコア」ワークショップ報告</title>
			<description><![CDATA[<p>５月２０日はじめてのワークショップが行われました。</p>

<p><br />
５月２０日<br />
「発育発達からひもとくコア」<br />
講師　マスタートレーナー　渡辺　なおみ先生</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060520-1.jpg" alt="_blank"><img alt="060520-1.jpg" src="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060520-1.jpg" width="320" height="240" /></a></p>

<p>コアを安定させるメカニズムは、発育発達の過程で身についていた。自然に働く体幹深層の秘密を発育発達・進化論からひもとく、目からうろこの落ちる6時間。コアは固めなくとも活性するだけで安定することを体験いただける理論と実技の講座。</p>

<p>協会としては、もっと皆さんがコアコンディショニングに触れて頂く機会を増やしたい。興味を持ち始めた方にも気軽に参加して頂きたいとも思いからワークショップを立ち上げました。</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060520-2.jpg" alt="_blank"><img alt="060520-2.jpg" src="http://jcca-net.com/report/workshop/img/060520-2.jpg" width="320" height="240" /></a></p>

<p>今回、参加された先生方はPT・トレーナー・柔道整復師・インストラクターなど<br />
各分野から参加して下さいました。<br />
たくさんの嬉しい感想、またご意見頂きました。<br />
頂いたご意見をもとにさらにいいものへと進化させていきたいと思います！<br />
ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました。</p>

<p>ここで、感想をご紹介<br />
● 椋田先生<br />
「動き」について発育・発達の視点でのアプローチであり、非常に興味をもって参加できました。日常的な生活パターン（動作）によって体の使い方にも生活習慣病が出てくるのかなと思いました。それをリセットし再学習を図って再び動きに結び付けていくことで、体への感性が高まり「生き方」にも<br />
影響が出てくるのではないかと思いました。<br />
身体と心の関係にもコアのアプローチは応用できるのではないかと思いました。</p>

<p>● 石井先生<br />
筋・骨格の機能解剖などのセミナー等はよくあるが今日のような「発育発達」の<br />
視点からのセミナーはまれなので、非常に有意義な時間をすごせたと思う。<br />
わかっているようで、わかっていない発育のメカニズムを理解することで、より適切なコアコンディショニングが提供できると思われる。</p>

<p>● 清家先生<br />
これを伝えたいんだという熱意が伝わってきた講座でした。<br />
頭のなかに入っていただけのピースを続けてつなげてもらえました。発達段階では考えても進化論までつなげたことはなかったので非常に興味深かったです。</p>

<p>次回は、７月末を予定しています。<br />
講習会スケジュールはHPよりご覧下さい☆</p>]]></description>
			<link>http://jcca-net.com/report/workshop/post-5.html?utm_source=RSS&amp;utm_medium=rss20</link>
			<guid>http://jcca-net.com/report/workshop/post-5.html?utm_source=RSS&amp;utm_medium=rss20</guid>
			
				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワークショップの様子</category>
			
			
			<pubDate>Fri, 02 Jun 2006 10:00:36 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>すごいっすごい！！マスター講習会</title>
			<description><![CDATA[<p>３月１８・１９日にマスタートレーナー認定講習会が行われました。<br />
今回は、新規マスター認定試験と既存のマスター更新講習会同時<br />
開催ということで、約４０名の先生方で行われました。</p>

<p>とても迫力ある講習会となりました。</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/mt/img/060318-1.jpg" alt="_blank"><img alt="060318-1.jpg" src="http://jcca-net.com/report/mt/img/060318-1.jpg" width="160" height="120" /></a></p>

<p>まずは、安田理事の機能解剖学から始まりました。</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/mt/img/060318-2.jpg" alt="_blank"><img alt="060318-2.jpg" src="http://jcca-net.com/report/mt/img/060318-2.jpg" width="160" height="120" /></a></p>

<p>見て下さい。この受講生の皆さんの真剣な表情。<br />
人の身体って本当に奥が深い・・・・。<br />
ついつい難しいと思ってしまいます。<br />
でも、そこはさすが安田先生！わかりやすく実際に体験させて<br />
下さるので「あぁっ」って納得しました。</p>

<p>実際に講義中に教えて下さったことです。<br />
皆さんも試してみて下さい。</p>

<p>こちらの写真はわざと不良姿勢をつくります。<br />
円背、猫背をつくり腕を上げるのと<br />
<a href="http://jcca-net.com/report/mt/img/060318-3.jpg" alt="_blank"><img alt="060318-3.jpg" src="http://jcca-net.com/report/mt/img/060318-3.jpg" width="160" height="120" /></a><br />
正しい姿勢で腕をあげるのと・・・<br />
力の入り具合が全然違います。</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/mt/img/060318-4.jpg" alt="_blank"><img alt="060318-4.jpg" src="http://jcca-net.com/report/mt/img/060318-4.jpg" width="160" height="120" /></a></p>

<p>さぁ、どちらが効率よく力を発揮していますか？<br />
どちらが身体にとって負荷の少ない状態でしょうか？<br />
おわかりですよね！</p>

<p><br />
午後からは、有吉理事の実技講習です。<br />
渡辺なおみマスターも、現場での経験を生かし<br />
様々な情報を提供して下さいました。</p>

<p>午前の講義と午後の実技が頭の中でつながったり<br />
混乱したり・・・。</p>

<p>もうとにかく発見・気づきが多く<br />
受講されている先生方の顔が輝きっぱなしでした！</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/mt/img/060318-5.jpg" alt="_blank"><img alt="060318-5.jpg" src="http://jcca-net.com/report/mt/img/060318-5.jpg" width="160" height="120" /></a> <a href="http://jcca-net.com/report/mt/img/060318-6.jpg" alt="_blank"><img alt="060318-6.jpg" src="http://jcca-net.com/report/mt/img/060318-6.jpg" width="160" height="120" /></a></p>

<p>１８日は朝の９時から夜の２１時と長い講習時間<br />
１９日も半日講習会で筆記試験とかなりハードなスケジュールでした。</p>

<p>本当に皆様、お疲れ様でした。<br />
この講習会で学んだことをきっと現場で生かされていらっしゃると<br />
思います。</p>

<p>講義をする側も、受講する側も本当に真剣で熱意が伝わり<br />
とても、高度な講習会だったと感じます。</p>

<p>この記事を書いていて、きっとあのときの雰囲気を半分もお伝え<br />
できていないのだろーなと少し残念な気持ちです。</p>

<p>受講された皆さん、よろしければ<br />
感想のカキコミ下さいね！！</p>

<p>お待ちしております☆</p>]]></description>
			<link>http://jcca-net.com/report/mt/post-4.html?utm_source=RSS&amp;utm_medium=rss20</link>
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				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">MT マスターインストラクター・マスタートレーナー</category>
			
			
			<pubDate>Mon, 27 Mar 2006 20:53:24 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>ランニングマガジン「クリール」取材</title>
			<description><![CDATA[<p>3月1日。<br />
品川某所にて、会長と渡辺なおみマスターとで<br />
介護度軽減エクササイズの打ち合わせ。</p>

<p><br />
なぜかまるで我々の行動が見えていたようなタイミングで<br />
ランニングマガジン｢クリール｣の取材。</p>

<p>なぜなら、元マラソン五輪候補にして3年間も指導する駅伝チームは<br />
けが人なしの実績を持つ渡辺先生と一緒にいることさえまれなのに。<br />
早速、打ち合わせの途中で取材を受けました。</p>

<p>紙面では、「協力渡辺なおみ」になってますが、<br />
取材はほとんど彼女が受けてくれました。</p>

<p>内容は、「①ケガをしにくく、疲れを残さない体を作る。<br />
　　　　　②ラクな呼吸で走ることができる。<br />
　　　　　③理想のフォームに自然と近づくことができる。」<br />
　　　　　です。</p>

<p>おそらく、発行とともに事務局には、<br />
全国のランナーから｢コアリセット教室｣の問合せが嵐のように舞い込むことが<br />
予想されます。</p>

<p>体験会を行っていただいてる先生を募集しております。<br />
詳しくは、事務局間浅妻まで。</p>

<p>（ランニングマガジン・クリール 5月号は、3月22日（水）発売です。予価 630円。）</p>

<p>ところで、肝心な介護度軽減エクササイズですが、<br />
渡辺なおみ先生はじめ多くの先生から<br />
事例の数々を頂いてます。もっとその精度を高めるとともに<br />
今提案されている介護向けエクササイズも<br />
｢リセット」をしてから行ってもらうほうのが、成果が出るのにということです。<br />
内容の濃い打ち合わせができました。<br />
月末までには、プロジェクトに参加いただける方を募集する予定です。<br />
乞うご期待ください。（阿）</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/infomation/img/060317-1.jpg" alt="_blank"><img alt="060317-1.jpg" src="http://jcca-net.com/report/infomation/img/060317-1.jpg" width="320" height="213" /></a></p>]]></description>
			<link>http://jcca-net.com/report/infomation/post-3.html?utm_source=RSS&amp;utm_medium=rss20</link>
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				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
			
			
			<pubDate>Fri, 17 Mar 2006 14:35:31 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>ＣＰＴ・ＣＧＩ認定試験</title>
			<description><![CDATA[<p>2月19日、東京有明スポーツセンターにて、ＣＰＴ・ＣＧＩ認定試験が行われた。<br />
クライエント役の皆さんは、現認定者の皆さんの<br />
ボランティアで行われた。<br />
真剣な受験者の皆さん、張り詰めた空気の中。<br />
肩の辛さや腰の辛さを装うクライエント役に、<br />
真剣にコアコンディショニングしていく受験者。<br />
エクササイズ指導後、「いかがですか？」とモニタリングする。<br />
改善できている変化を確認し、「よかった！楽になりましたでしょ。」<br />
こぼれる笑顔。きっと現場でも何度となく、クライエント（本物）に投げかけている<br />
笑顔なんだろうと想像できる。こんな姿に一番心打たれる。<br />
どうぞ皆さんも、現場でより多くの「笑顔のありがとう」をたくさんたくさん集めてください。</p>

<p>こちらは事前の対策ｾﾐﾅｰの様子。<br />
皆さん真剣に練習・復習されていました。<br />
緊張感がこちらにも伝わりなんだかドキドキしてしまいました。</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/cpt/img/060223-1.jpg" alt="_blank"><img alt="060223-1.jpg" src="http://jcca-net.com/report/cpt/img/060223-1.jpg" width="320" height="240" /></a> <a href="http://jcca-net.com/report/cpt/img/060223-2.jpg" alt="_blank"><img alt="060223-2.jpg" src="http://jcca-net.com/report/cpt/img/060223-2.jpg" width="320" height="240" /></a><br />
わからないことは先生に聞き、一言も聞き逃しません！！</p>

<p>今回の認定試験で試験官をして下さった理事、マスターの先生方。<br />
皆さんの熱意が伝わってきて、とても良かった。<br />
こちらが、初心に戻れると先生方もよい刺激になったようです。</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/cpt/img/060223-3.jpg" alt="_blank"><img alt="060223-3.jpg" src="http://jcca-net.com/report/cpt/img/060223-3.jpg" width="320" height="240" /></a></p>

<p>次回は、マスター講習会。来る3月18・19日。乞うご期待ください。</p>]]></description>
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				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CGI コアコンディショニング・グループインストラクター</category>
			
				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CPT コアコンディショニング・パーソナルトレーナー</category>
			
			
			<pubDate>Thu, 23 Feb 2006 19:30:10 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>達人トレーナー　渡辺先生！！</title>
			<description><![CDATA[<p>☆★マスタートレーナー　渡辺なおみ先生の達人ワザが★☆<br />
　　　　コーチングクリニック3月号で紹介されます</p>

<p>　宮崎工業高校の男子バレーボール部と小林高校の女子駅伝部。<br />
もちろん全国大会の常連で、ハードトレーニングを行う強豪校です。<br />
その２校ともが3年間もの間、故障者をひとりも出していないのです。</p>

<p>その達人のトレーナーは、<br />
マスタートレーナーの渡辺なおみ先生です<br />
JCCAシンポジウムでは、パーキンソン病患者の<br />
改善事例研究発表を行ってくれました。<br />
ご自身もマラソンランナーとして、五輪候補にまでなってました。<br />
その秘法が、ついに公開されます。</p>

<p>2月27日（月）。「コーチングクリニック3月号」（ベースボールマガジン社）に<br />
載ります。しかも、巻頭特集です<br />
『ジュニアの育成』そのPART５を担当します。<br />
　タイトルは、<br />
「基本の“き”に気づこう　―コアコンディショニングを組み込んだW.up―」。<br />
ぜひご一読いただきたいものです。眼からうろこ！になります。保障します。</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/infomation/img/060217-1.jpg" alt="_blank"><img alt="060217-1.jpg" src="http://jcca-net.com/report/infomation/img/060217-1.jpg" width="206" height="275" class="left" /></a>渡辺なおみ先生（JCCAマスタートレーナー、「Be-ing」代表）<br />
プロフィール　<br />
　1968年生まれ。宮崎県出身。<br />
宮崎県立宮崎工業高校卒業後、旭化成に入社（陸上競技部）。<br />
マラソン2時間29分43秒（1992年当時日本歴代8位）、<br />
ワールドカップマラソン8位（日本人最高）の記録をもつ。<br />
93年旭化成を退職後、宮崎リハビリテーション学院入学。<br />
理学療法士の資格をとり、療養型病床群・総合病院勤務を経て、04年に独立。<br />
宮崎工業高校男子バレーボール部、小林高校女子駅伝部など、<br />
中学・高校生を中心にコンディショニング、動き作りを指導。<br />
高齢者指導にも定評があり、<br />
JCCAシンポジウムではパーキンソン病患者の改善事例研究の発表も行う。<br />
介護度を軽減させる「コアリハビリ」エクササイズの考案者。<br />
現在、コンディショニングセンター『Be-ing』(http://www.be-ing.net)代表。<br />
理学療法士、JCCAマスタートレーナー、<br />
日本体育協会公認アスレティックトレーナー。</p>

<p>きっと、大きなヒントを得る記事です。<br />
故障者が激減したのは、痛みが生じる３歩前に<br />
バランスの崩れに気づくようなり、<br />
自分たちで修正できるよう、コアコンディショニングを<br />
指導したからだといいます。</p>

<p>　自分自身の体の状態に気づき、自分でなおす。<br />
　これこそ、真のコンディショニングではないでしょうか</p>

<p>　選手には、もちろん皆さんのクライアントさん達にも<br />
　基本の「き」を伝える必要がありそうですね。</p>]]></description>
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				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
			
			
			<pubDate>Fri, 17 Feb 2006 11:20:19 +0900</pubDate>
		</item>
		
		<item>
			<title>潜入レポート！！　マスタートレーナー講習会へ向けて</title>
			<description><![CDATA[<p>某月某日、新横浜駅の繁華街。<br />
右も左も仕事帰りに酒をあおり、憂さを晴らすサラリーマンの<br />
姿であふれる22：00過ぎ。<br />
仕事を終えて駆けつける安田理事と有吉理事と待ち合わせる。</p>

<p>喫茶店は、22：10のスターバックス閉店とともに、残るはマンガ喫茶くらい。<br />
しかたなく居酒屋風の飲食店での打ち合わせ。<br />
「こんなところでウーロン茶での打ち合わせですみません。」(阿)<br />
その言葉も言い終わらぬうちに、語り始める二人の熱気。</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/infomation/img/060202-1.jpg" blank="_blank"><img alt="060202-1.jpg" src="http://jcca-net.com/report/infomation/img/060202-1.jpg" width="120" height="160" class="right" /></a> <a href="http://jcca-net.com/report/infomation/img/060202-2.jpg" blank="_blank"><img alt="060202-2.jpg" src="http://jcca-net.com/report/infomation/img/060202-2.jpg" width="120" height="160" class="left" /></a>「姿勢不慮の把握。」「硬縮筋と弱化筋の見極め。」「ツールと種目の選択。」<br />
「弱化の見られるクライアントへのベーシックセブン前のエクササイズ。」<br />
「処方の考え方とモチベーションの持ち方。」<br />
次から次へとマスタートレーナーに必要な資質の絞込みと学習法が検討される。<br />
今まで何度となく繰り返されてきた問答。尽きることなく、毎度毎度、講習会を<br />
向かえるたびにこの問答を繰り返してきた。今回もより密度を濃く、<br />
学習してもらえる内容に厳選された。</p>

<p>3月18・19日の両日向かえる新マスター受講。<br />
もちろん、2/18・19の新認定者の受講も期待する。<br />
深夜遅く、ふたりに笑顔があふれた。</p>

<p><a href="http://jcca-net.com/report/infomation/img/060202-3.jpg" blank="_blank"><img alt="060202-3.jpg" src="http://jcca-net.com/report/infomation/img/060202-3.jpg" width="160" height="120" class="left" /></a>「今回はこれで行きましょう。」安田理事の晴れやかな声。<br />
しかし、新テキストつくりと細かな処方箋表つくりなど作業は分担され当日まで続く。。。。</p>]]></description>
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				<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
			
			
			<pubDate>Fri, 03 Feb 2006 12:15:31 +0900</pubDate>
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	</channel>
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